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ワクワクメールのチャット活用2つのパターン

ワクワクメールのチャットワクワクメールのチャット機能の料金はライバル達に比べると、ホント良心的。

優良と評判の出会い系でも、ハッピーメールにはそもそもチャットがないし、PCMAXでは入室1P=10円、20発言毎に5P=50円、yycでは入室10P=10.8円、10発言毎に50P=54円かかります。

でも、ワクワクメールでは複数ユーザーで会話するパーティーチャットは完全無料、2人きりで会話する2SHOTチャットは最初に5P=50円かかるだけで、どちらかが退出するまで無制限使い放題。

このように、メールの替わりに使えるコミュニケーションツールが充実している点もワクワクメールの強みですね。

チャットのスピード感が苦手な人もいるので、誰にでもオススメするわけじゃありませんが、もし得意なら、上手く活用することで、メールコストを節約して仲良くなれますよ。

チャットの主な活用法2パターン

では、ワクワクメールのチャットを活用する2つのパターンを紹介します。

パーティーから2SHOTへ誘う

パーティーチャットには地域部屋(文字通り地域別の部屋)とジャンル部屋(「普通に話そう」「ちょっぴりHに」などをテーマにしたジャンル別の部屋)があります。

出会いにつなげることを考えると地域部屋がベストですが、残念ながら、過疎っていて部屋がないことが多かったりします。

地域部屋に人がいない
そんな時は仕方ないので、全国のユーザーが参加しているジャンル部屋へ。部屋に入る前にはメンバーを確認できるので、近場に住んでいる異性がいるところを狙って下さい。

ただし、入室してすぐ異性にアプローチするのはNG。まずはメンバー達と男女関係なく普通に会話するのがマナーです。というより、ロクに話さずにいきなりガツガツ誘うのは異性から見て印象が悪いので、どのみち、その先につながりませんけどね。

で、ある程度、会話を楽しんだら、お目当ての異性にアプローチします。ただ、パーティーチャット内の発言は部屋にいる全員に見えてしまいます。そこで、2P(20円)消費しますが、選択した相手だけにメッセージを送れる「こっそりメッセージ」機能を使います。

この時、メールに誘うのもアリですが、相手もココに参加していたということはチャット好きの可能性が高いので、2SHOTチャットに誘うのも1つ。それなら消費ポイントは5P(50円)だけ。会話がリアルタイムで進行するので、2人の距離は一気に縮まります。

そして、2SHOTチャットを終える時に「楽しかった!じゃ、明日またメールするね」のように次につなげるわけです。ここまで来れば、すぐにLINEに移動することも難しくありません。

ただ、最大の課題はやっぱり近場のユーザーが見つかるかどうか。

ですから、例えば自分が東京なら神奈川・埼玉・千葉など、周辺の県のユーザーを広く視野に入れることも必要です。また、特にチャットに人が集まりやすい時間帯の22時から0時頃までを狙って部屋をチェックしてみて下さい。

メールから2SHOTチャットへ誘う

2つ目のパターンは、まずは通常通り、掲示板検索やプロフ検索から気になる相手を探して、ファーストメール伝言板ひそひそメッセージを送ります。

で、10通前後やり取りしてLINEに誘うのが出会い系のセオリーですが、LINEが聞き出し辛い雰囲気の時、あるいはLINEを聞いたけど断られた時、「もし苦手じゃなければ、2SHOTチャットで話しませんか?」とチャットを代替え案に使います。

メールだと1通送るごとに5P(50円)かかりますが、2SHOTチャットなら最初の5Pだけ。低コストでコミュニケーションを深められます。チャットが盛り上がれば、その後すぐにLINEを聞き出せる可能性は高くなります。

このパターンのデメリットはチャットの誘いに乗ってくる異性が少ないこと。こればかりは仕方のない面もありますが、ダメ元ぐらいの軽い気持ちで仕掛けてみるのがいいですね。

ワクワクメールのチャット活用法まとめ

ワクワクメールのチャット活用法まとめチャットは得意不得意があると思いますが、嫌いじゃないなら、特にパーティーチャットから2SHOTチャットに持ち込むパターンはおすすめ。失敗しても損するのは「こっそりメッセージ」分のわずか2P(20円)なので、チャレンジしてみる価値はありますよ。

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