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出会い効率改善!メモ機能が活躍する5つの利用シーン

ワクワクメールのメモ

他の優良出会い系アプリと同じく、ワクワクメールにも相手についての情報や印象などをメモっておける「メモ機能」があります。

便利だけど地味な機能なので、ほとんど使ってないという方もいそうですね。でもメモを使いこなすと、無駄なポイント消費を減らして、より効率的に出会えるようになります。

特に出会い系初心者の方ほど、面倒臭がらずマメにメモることをオススメします。この記事ではワクワクメールのメモ活用法について徹底解説します!

メモ機能の使い方をカンタン解説

メモの登録作業は超簡単。相手のプロフィール・掲示板メッセージ・メール履歴などのページの下部に「メモする/メモを残す」という項目があるのでタップします。

下画像のようなメモページが表示されたらコメントを入力し(※面倒ならコメントなしでもOK)、カテゴリを選んで「登録」を押せば完了です。

メモ入力欄

メモの内容は相手に知られることはないので何を書いても大丈夫。

メモは半永久的に残り、相手のプロフィール内はもちろん、プロフ検索や掲示板募集検索の結果一覧などにも表示されます。

万が一、相手がニックネームを変えて別人を装っても、メモは会員ナンバーに紐付けられているので、ちゃんと追跡します。

ニックネームを変えてもお見通し

また、マイメニュー→マイリスト→メモ一覧と進むと、メモしたユーザー達をカテゴリ(未設定・マークなし・お気に入り・ブラックリスト・気になる・コンタクトの5つ)ごとに管理できますよ。

ワクワクメールのマイリスト

メモの主な利用シーンを5つ紹介

色々な場面で役立つ便利なメモ機能ですが、僕の主な利用シーンを5つ紹介しておきますね。

1.風俗業者・援助・CB対策

ワクワクメールは電話番号認証や年齢確認をしっかりやってますが、それでも風俗業者や援助交際目的はどうしても紛れ込みます。

また、ワクメではほとんど気にする必要はないものの、ポイント稼ぎ(キャッシュバッカー=CB)っぽい相手と遭遇する可能性もあります。

当然、目立った違反行為があれば運営側で強制退場の処置を取ってくれますが、中にはしたたかに生き延びている業者・援助・キャッシュバッカーもいます。これはワクメだけの問題ではなく、出会い系サイト全体の課題ですね。

そんな人達はある程度活動すると、ニックネームを変え、場合によってはプロフ情報も変えて別人を装い、また掲示板に投稿するんですよね。

投稿内容を見るには1P=10円かかるので、同一人物の書き込みを開いてしまうと損します。

そこで「業者」「援助」「CB」のように簡単なコメントを入力し、あとはカテゴリで「ブラックリスト」を選んで登録しておきます。コメント入力が面倒なら、カテゴリー選択だけでもOKです。

これで相手がニックネームなど、プロフィールを変えても、掲示板一覧には「NGマーク」が表示されるので、以前ブラックリストに入れた人だったことが一目瞭然。

ワクワクメールのメモ

無駄なポイント消費を回避できますね。業者の見分け方については、次の記事にもっと詳しくまとめてあるので参照下さいませ。

2.一般女性と確信できない時

1で紹介した業者・援助対策ともかぶりますが、プロフィールを見ていいねと思ったものの、どうも怪しいところがあり、イマイチ一般女性と確信できない時。

そんな時はカテゴリを「ブラックリスト」ではなく「気になる」に設定し「業者?」などとメモっておくといいです。「ブラックリスト」と、後で紹介する「お気に入り」の中間のイメージですね。

この場合、合わせて募集通知機能フォロー機能(非公開フォロー)も利用して、相手の掲示板や日記への投稿を追いかけるのも1つ。

で、その後の行動を見て、やっぱり一般女性だと思えばアプローチすればいいし、逆に業者や援助と確信すればカテゴリを「ブラックリスト」に変更してスルー対象にします。

3.後でアプローチしたい人を管理

気になるけれど、今は他にメッセージ交換している人がいるため、後でアプローチしたい…そんな相手が現れる場面もあると思います。こんな時はひとまず、「お気に入り」に入れておきます。

コメント欄には相手の印象や日付などを入力し、カテゴリで「お気に入り」を選んで登録。こうして作成したお気に入りリストも後々重宝するはず。

2のケースと同様に、合わせて募集通知機能フォロー機能(非公開フォロー)も利用すると更に管理しやすくなります。フォローは相手に通知されるので、無料のアピール効果もありますよ。

ただし、基本的に女性には複数の男性がアプローチしてます。できるだけ早めに動かないと、結局は逃してしまう可能性大なので注意ですけどね。

4.一度メールした相手を記録

ワクワクメールでは、メールのやり取りをした相手は検索一覧などに「メール履歴あり」のマークが表示されるので分かります。

でも、メール履歴は保存しない限り(履歴保存できる人数はクラスによって違います)、180日(6ヶ月)を過ぎると自動で消滅します。6ヶ月経過すると、マークも表示されなくなるんですね。

ちなみにメール保存期間は2019年時点では180日が正解で、90日というのは2018年4月以前の情報。ただし、履歴保存したメールは半永久的に残ります。

すると、過去にメールしてウマく行かなかった相手と気付かず、再び掲示板投稿を開いて1P=10円消費・・・なんていう無駄がありうるわけです。誰とメールしたかなんて、普通は全部覚えきれませんから。

そこで一度メールした相手は、マメに「コンタクト」カテゴリーに設定してメモっておくと、メール保存期間が過ぎても判別できるようになります。

5.複数の相手の情報管理

ワクワクメールで複数の異性と同時進行でメールをしていると、1人1人の情報が整理しきれなくなることがあります。最悪、情報が交錯して相手を間違えてしまうなんていう失敗も起こりえます。

そんな時、相手ごとに大切な情報だけでもちゃんとメモしておけば、いちいち過去のメールを見たり、プロフィールを見直したりしなくても、スムーズにコミュニケーションを取ることができますね。

ま、かなりマメな人向きですけどね。僕は面倒臭がりなので、正直、ここまではやってません…。

ワクワクメールのメモ活用法まとめ

まとめワクワクメールで効率良く相手を探すには、メモの活用は必須。ここで挙げた5つの他にも、ワクワクDBで調べた情報をメモっておくなどの活用法も考えられます。いずれにしても簡単な内容でいいので、地道な積み重ねが大事。結局、それが後々の効率化につながるんですよね。

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