1. ホーム
  2. 登録する前の不安解消
  3. ≫ワクワクメールのサクラ事情を徹底解説していきます!

ワクワクメールのサクラ事情を徹底解説していきます!

ワクワクメールのサクラ事情出会い系のイメージって、どうしてもサクラと切り離せないもの。ネットの情報や世の中のニュースを見ていると、サクラがいない出会い系なんて1つもないように思えてきます。

まあ、それだけ粗悪な詐欺サイトやアプリが多いのも事実なんですけどね…。ですから僕が「ワクワクメールにサクラはいませぬ」と言ったところで、簡単に「あ、そうなんだー」なんて納得することはできないと思います。

というわけで、この記事ではワクワクメールのサクラ事情を徹底的に暴いていこうと思います。

↓他より500円分得する限定特典↓
詳細はこちら

そもそもサクラってナニよ?

ワクワクメールの話に行く前に、大切なことなのでサクラの定義を明確にしておきます。ココが曖昧だと、確かに「サクラがいない出会い系なんて1つもない」ことになり、本物の出会えるサイトも見逃してしまいます。

出会い系の評判を調査していると、サクラと業者とキャッシュバッカー(通称CB)をごっちゃにしている口コミを結構見かけます。

女性側から妙にガツガツとアプローチを仕掛けてくる動きは共通なので、同じように見えなくもありませんが、実はそれぞれ全くの別物なんです。

サクラ・業者・キャッシュバッカーそれぞれの正体と目的を整理すると次の通り。

正体 目的
サクラ 出会い系運営者が雇ったアルバイトや社員。女性になりすました男も多い。 出会い系運営者に利益をもたらすために会員にお金(ポイント)を使わせる。
業者 出会い系運営者とは無関係。一般女性を装って参加している誘導業者・個人情報収集業者・デリ業者・マルチ業者など。 会員を自分達の悪徳サービスに誘導する。会員の個人情報を入手して横流しするなど。
CB メール交換等で貯まる女性向けポイントを集めて換金するのに必死な一般女性。ポイントゲッター、素人サクラと呼ばれることも。 自分のポイントを貯めるために、男性会員にメールを送らせる。金稼ぎ目的。

表をご覧になると分かるように、サクラがいる=その出会い系運営者が意図的に会員を騙そうとしてるってことですね。

運営者が雇わなければ、サクラは完全にゼロにできます。

でも、業者は優良出会い系にもどうしても紛れ込んでしまうものでゼロにはできません。出会い系に限らず、例えばFacebookTwitterなどのSNSにも必ず怪しい輩が紛れ込んでますよね。アレと似たようなもんです。

キャッシュバッカーもやはり、女性優遇制度(ポイントを換金できるキャッシュバック制度、景品やギフト券などに交換できるマイレージ制度)がある限り、どうしてもゼロになりません。

結局ワクメにサクラはいるのか?

では、サクラ・業者・キャッシュバッカーの違いを踏まえた上で、本題のワクワクメールのサクラ事情の話に突入します。

まず、出会い系運営者がサクラを使っているかの検証は簡単にできます。

登録だけしたら何もしないで1~2週間放置してメールが来るかを確かめればいいんです。

この間はプロフィールも書いちゃいけませんし、掲示板に投稿してもいけません。誰かに足あとをつけてもいけません。とにかく完全放置。

登録だけしてあとは放置プレイ

普通の女の子は、プロフィールが空欄だらけの得体の知れない男に絶対メールしません。

でも、使う出会い系アプリによっては、ただ登録しただけで女性から次々にメールが届くんです。これは極めて高い確率で、女性になりすましたバイト君からのサクラメールですよ。

完全ブラックな詐欺出会い系の場合、1日に数十通ものサクラメールが来ます。

また、巷で優良と紹介されている中にも、実はサクラメールがパラパラ来るサイトもあります。女性会員の少なさをサクラでカバーしているグレーなサイトもあるわけです。

例えば、今は健全化したPCMAXも、昔はあきらかにサクラ使ってましたし・・・(^_^;)

僕はこれまでに友人にも協力してもらい計4回ワクワクメールに新規登録して、この実験をしました。結果、4回ともサクラメールは無し。業界でも極めて希少なホワイトという判断でよろしいかと。

ただ、サクラがいなくても、業者やキャッシュバッカーがウジャウジャいるようじゃ、出会いやすいサイトとは言えません。

中には出会える系と言われながらもYYCイククルのようにキャッシュバッカーが多くて出会いにくいところもあります(※2019年時点ではキャッシュバッカーという存在自体が、かなり少なくなりましたけどね)。

というわけで、ここからはサクラと勘違いされやすい、業者とキャッシュバッカーの対策についても触れておきます。

業者の特徴と対策

ワクワクメールは24時間体制のパトロールとユーザーからの通報で、業者を素早く発見して強制退会にしてくれます。

また、やるやらないは任意ながら、ポイント制出会い系の中で唯一、本人確認(セルフィー認証)を導入していることからも、安心安全な環境作りに最も熱心なサービスと言っていいと思います。

ワクワクメールのセルフィー認証

とは言え、それでも紛れ込むのが業者。でも、見分けるのは別に難しくありません。

サクラやキャッシュバッカーと根本的に違う特徴は、女性側から焦って直の連絡先(LINEやメールアドレス)を交換したがる点。聞いてもないのに、LINE IDやメアドを教えてくる女性はもう完全に業者ですよ。

この行動の意味はその正体を知っていれば理解できるはず。

サクラやキャッシュバッカーは出会い系サイトやアプリ内にどどまって、やり取りしないと意味がありません。だから、LINEに誘っても、なんやかんや理由をつけて断ってきます。

でも、業者は運営者に見つかった時点でアウト。強制退会になります。そこで、ペナルティを食らう前に何とか直接やり取りできる連絡先や個人情報をゲットしたがるわけ。

本来、直の連絡先は僕ら男が頑張って女性の信頼を得た結果、交換してもらえるもの。普通の女性なら怪しい男にLINE教えたりしませんからね。

この基本的な特徴を踏まえた上で、妙に積極的にLINEや直アドを交換したがる、外部のサイトに誘って来る、スマホではなくPCを利用している、モデル級にかわい過ぎる、こんな女性にはホイホイ応じないようにすればOKです。

もっと詳しい見分け方は業者を見破るコツを参照下さい。

キャッシュバッカーの特徴と対策

ワクワクメールにもモバイラーズポイント(M)をAmazonギフトカードや楽天Edyに交換できる制度があるため、キャッシュバッカー的反応の女性はゼロじゃありません。

でも、優良と言われる出会い系の多くが採用するキャッシュバックシステム(ポイントを現金に交換できる制度)が無いので、その数はごく少数。初心者にも優しいサイトになっています。

あとは、ほぼ毎日掲示板に募集投稿している女性、短文メールがやたら多い女性、いい感じに打ち解けたのにLINE交換に応じない女性、おしゃべり機能で話したがる女性はCBの可能性があるので深追いしなければ完璧です。

特にワクワクメールの場合はメッセージ返信で3M=3円、100通返信してもわずか300円しか貯まらないので、メッセージのやり取りで稼ごうとするキャッシュバッカーはほぼいません。

ただ、おしゃべり機能では1分話すと15M=15円貯まるので、中にはそこで稼ごうとする輩はいます。なので実質、おしゃべり機能に誘ってくる相手にだけ注意しとけばOKかと。

LINE交換すれば無料で話し放題ですから、あえてワクワクメール内で通話する必要はありません。この点について、もっと詳しく知りたい方はおしゃべり機能は使うべきか?を参照下さい。

ワクワクメールのサクラ事情まとめ

まとめ今は優良出会い系と言われていても、昔はサクラを使っていたところもある中で、僕が初参戦した頃から一度もサクラを使った様子がないサイトは、ほんの僅かしかありません。ワクワクメールはそんな純白な出会い系の1つです。同時に、他と比べて業者やキャッシュバッカーが少ない点も優秀。安心して恋活に集中できますよ。

ワクワクメールの評判と評価を確認

シェアはこちらから